読み聞かせにお勧めの図書一覧表・字のない本から豊富なジャンルの本まで幅広く読み聞かせをするのに便利!(4A1~25)

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2021版 くもんのすいせん図書一覧表

4A  (年少)1~25

  1. ねずみくんのチョッキ        ポプラ社
    お母さんが編んでくれたねずみくんのチョッキ。「ちょっときせて」と
    アヒルや猿がチョッキを着て嬉しそう。
  2. あかいふうせん           ほるぶ出版
    赤い風船が、赤いりんごや赤い花に変身。鮮やかな赤い色と変化する形が
    子供の想像力をいっそう豊かにする。
  3. かさ                文研出版
    赤い傘をさした女の子が、お父さんを迎えに雨の中を行く。
    黒一色の絵に赤い色が美しい文字のないイメージ絵本。
  4. はるにれ              福音館書店
    北海道の原野にすっくと立つはるにれの大木。四季折々に変化する
    大木の姿が自然の息吹を伝えてくれる写真絵本。
  5. あいうえおの本           福音館書店
    左ページに「あ」の字。右ページに「あんぱん」「あり」の絵。
    著者独特の機知とユーモアで味付けされた本。
  6. るるるるる             偕成社
    るるるるる、飛行機がやってきた。るるるるる、どんどん近づいて・・・。
    音が言葉になり、そしてお話が生まれた。
  7. いいおかお             童心社
    ふうちゃんのいいおかお見た猫がいいおかお。それを見た犬もいいおかお。
    みんなみんないいおかお。
  8. わたしほんがよめるの        福音館書店
    「これは、わたしのはな」「わたしのくち」
    本が読めるようになったばかりの子供が自分で楽しく読める本。
  9. でんしゃ              金の星社
    橋を渡ってトンネルをぬけて・・・。絵本の中でたくさんの電車に出会う
    乗り物絵本です。
  10. とりかえっこ            ポプラ社
    遊びに出かけたひよこは、出会った動物たちと鳴き声のとりかえっこをする。
    声を聞いてお母さんはびっくり仰天。
  11. ぶたたぬききつねねこ        こぐま社
    朝、「おひさま」が「まど」を照らし、ドアから「あほうどり」が出て
    「りんご」をつつく。しりとり遊び絵本。
  12. ロージーのおさんぽ         偕成社
    何も知らず散歩を楽しむめんどりのロージーと後をつけねらうきつね。
    スリルあるドラマ”絵で語る”絵本。
  13. どんどこももんちゃん        童心社
    どんどこ、どんどこももちゃんは急ぎいます。川を越え、山を登り・・・。
    そんなに急いで、どこへ行くのでしょう。
  14. なつのあさ             至光社
    ”なつのあさは、みんなしろい”、誰の心にも時おりよぎる少年の日の一コマを
    爽やかに歌う心象絵本。
  15. あくび               文渓堂
    カバが大好きなあくびをし、次々に動物にうつり、人間にも、そして
    僕にもうつり、グーグー寝てしまいます。
  16. 1.2.3どうぶつえんへ       偕成社
    列車の1両目にはゾウが1頭。2両目にはkメが2匹。3両目にはキリンが3頭。
    みんなで動物園へ行くところ。
  17. わにさんどきっはいしゃさんどきっ  偕成社
    虫歯を治しにいやいややってきたワニさん。ワニがやってきてびくびくしている
    歯医者さん。心の変化が面白い絵本。
  18. タンタンのぼうし          偕成社
    子ザルタンタンの帽子は、ひょいと投げると小鳥やバッタを入れてもどってくる
    素敵な帽子。夢を広げる本。
  19. でんぐりでんぐり          あかね書房
    でんぐりでんぐりみんなで遊ぶ。猫とウサギとゾウさんと、あれれバシャンと
    泥の中。でんぐり遊びは面白い。
  20. いたずらねこ            福音館書店
    生まれて初めてカメを見た子猫がポンと頭を叩いてみると、なんと頭が消えてしまいました。
  21. いたいいたいはとんでいけ      偕成社
    むっちゃん転んで、膝擦りむいた。「いたいいたいは飛んでいけ」って言うと
    向こうの山でうさぎさんが・・・。
  22. きょうはみんなでクマがりだ     評論社
    今日は朝から上天気。家族揃ってクマ狩りに出発!草をかき分け、川を渡り
    でかいやつをつかまえに行ったが・・・。
  23. はなをくんくん           福音館書店
    雪の森で冬眠からさめ、鼻をくんくんならして駆けていく動物たち。美しい絵と文で
    自然の摂理と喜びを語る名作。
  24. ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ   ペンギン社
    一人でおばちゃんの家へ遊びに行く僕。川を越え、丘を登ってまっすぐ歩いて
    行くとおばあちゃんの家だ。
  25. ぶんぶんぶるるん          ほるぷ出版
    みつばちブンブン牝牛をさすと、牝牛は驚き跳ね回る。ご機嫌ななめの牝牛は、
    ミルク搾りのおばさんをはねて・・・。

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